使用機材紹介 その①

絶楠-Zechs-
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やあ。
台風19号が迫ってきている((´д`)) ブルブル…

はい。今回は俺が使用している機材を紹介したいと思います。

とりあえず持ってるギター達を紹介したいと思います。

ESP FRX

今メインで使ってるやつです。
やっぱフォルムがかっこいいすねー。
カラーオーダーだけなので色は違いますが他の仕様はデフォルトです。

この塗装がめちゃくちゃ良くてですね。
何がいいかって、汚れが全く目立たない!(笑)
指紋はもちろんほぼ見えないし、意外と傷だらけなんだけどよく見ないと全然分からない!

EDWORDS forest 145GT

サブ機的なやーつ。
そして初めて自分で買ったギターです。
色々とガタがきてるけど愛着もあるのでこいつだけは手放さないと思います。

最初に弾いてたからか分からないけど、個人的にはめちゃくちゃ弾きやすいです。
更にいえば音もメインよりこっちのが好きだったりします。(笑)

実はレコーディングではちょこちょこ使っています。
「あなたを愛した私を見て」なんかはこっちで録った気がします。

ピックアップはEMGに交換してます。

B.C.Rich モッキンバード ST

個人的にちょっと使いにくくてあまり出番の無い可哀想なギターになってしまってます…。
ライブでは2、3回しか使った事が無いかもしれません。

ネックがちょっと太いのと、ヘッド落ちが気になって…。

後は俺がこのタイプに慣れてないってのが大きいかも知れませんが…。

ギターと言えば、ストラトとレスポールかみたいなとこあるじゃないですか。

俺ので言うとFRXとフォレストはストラトタイプの音に近いんですよ。

でこのモッキンバードはレスポールタイプの音なんです。
なので音作りがイマイチ掴めなくて…。
ごめんねぇ…。(笑)

でもただの置物になっては勿体ないので、今後は弾いてみた動画で使っていこうかなと思ってます。

ちなみに俺はギターに名前を付けてるんですが、こいつの名前は(ひでみ)ちゃんです。()

と、ここまで3本のギターを紹介しましたが、この3本には共通点があります。

全て24フレットのスルーネックです。
最初に持ったフォレストがスルーネックだったので、それに慣れちゃって、ボルトオンが弾き辛くなってしまいました…。

フレット数も、俺は24まで結構使うんですよ。
普通にJPOPとかロックバンドのコピーするくらいだったらほぼ使わないと思うのでフレット数はあまり気にしなくていいと思いますが。
REVIVEの曲弾くのには24フレット必要です!

という点からこれは狙って買ったんですが、たまたま同じになってしまった部分もありまして…。

そう。全部フロイドローズなんです。
アームが付けられて大きめのビブラートみたいな事が出来たりするやつなんですが、俺ほぼ使わないんすよねぇ~。(笑)

弦交換とかチューニングとかが面倒なのでアーム使わない人は別に必要のないパーツです…。

トレモロ奏法とかかっこいいんだけどねー使い道が難しい…。

あと最後の1本。

grass roots フライングV

ESP系列好きすぎやろ俺…。

兼価版メーカですが案外良い音は出ます。
パーツの耐久性等が怪しいのでメンテナンス出来る人なら全然ありだと思います。

あと何より先程の3本と違い、チューンオーマチックなのですぐにチューニングが変えられる。
そのため適当になんか曲弾きたいなーって時とかはよく使ってます。

が、こいつのマイナスポイント。

座って弾けねえ!!!

という感じで以上、機材紹介ギター編でした。

他にも数本あるんですが、俺が買ったものではないので紹介はしないでおきます~。(お下がり)

最近欲しいギターはジャズマスターです。

最後まで読んでくれてありがとう。

by Zechs

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